

四つのクランを歩くネコ
Prophecy Modeで遊べる4つの部族の物語。それぞれに縄張りと物語名があります。


リヴァー族

シャドウ族

ウィンド族
詳細比較
各部族の項目には縄張り、物語名、Prophecy Modeを掲載。野営地の構造や最初のクエストはまだ不明です。
部族を選ぶと物語が決まる
Prophecy Modeでは、4部族それぞれのオリジナルストーリーを4つのキャンペーンとして遊べます。ほかにDefender ModeとSkirmish Modeという2つのゲーム形式があり、部族とは別に選びます。物語を選ぶと、その項目に記載された物語名がセーブデータの進行先になります。
サンダー族は深い森を舞台とするサンダー族の物語、リヴァー族は湿地帯を舞台とするリヴァー族の物語、シャドウ族は暗い松林の沼地を舞台とするシャドウ族の物語、ウィンド族は開けた荒野を舞台とするウィンド族の物語です。4つともストーリーモードはProphecy Modeです。各項目に縄張り、物語名、モードを記載しています。
各物語に対応する実績は4つ。ThunderClan Savior、RiverClan Savior、ShadowClan Savior、WindClan Saviorはいずれも、その物語を初めてクリアすると解除されます。これらは縄張りのページとは別に掲載しています。月の池と島は名前が判明している場所ですが、部族の縄張りではありません。Adventurous Soulの条件はマップの46か所を巡ることなので、大半の地名はまだ不明です。
野営地の構造、族長、最初のクエストはまだ不明です。どの物語でも戦闘はターン制で、3対3の戦いがあります。27件の実績、75種の戦闘技、採集素材で家具をそろえるねぐらは、部族の選択とは別の要素です。土地を見比べたい場合は4部族の比較を、物語の実績を知りたい場合は各部族のページを参照してください。
部族によって戦闘形式は変わりません。戦闘はターン制で、3対3の戦いがあります。サンダー族とウィンド族のどちらの物語でも、共通技のスタミナ消費、ダメージ、命中率は同じです。薬草の交換条件と回復効果も変わりません。ねぐらには採集素材を使い、寝床や爪とぎを配置できます。
フレンドの野営地、制作の手伝い、贈り物、スカーミッシュ戦は非同期式です。物語を選んだあとも、ほかのゲーム形式としてDefender ModeとSkirmish Modeを利用できます。猫作成では毛並み、毛色、尾、ひげ、耳、目、模様を設定します。作った猫は原作の猫9匹と出会い、その中にはBrightheart、Tawnypelt、Tallstar、Ivypoolも含まれます。これらはどの部族でも共通で、変わるのは土地と物語名です。
各部族で判明しているのは土地、物語名、Prophecy Modeです。Defender Modeは強敵を相手に、倒れるまで戦い続ける形式です。Skirmish Modeは同時接続ではなく、相手の手番を待つ対人戦です。物語の中ではPath to Mastery、Healing Measures、Warrior's Proof、Combat Challenge、Fair Exchangeにも取り組めます。これらは野営地の基本作業、治療、戦闘、捕食動物の狩猟、物々交換に関するものです。